#事件 #性犯罪 2025/06/27 18:00 性被害に遭った女性の「その後」があまりに軽い…サッカー日本代表選手の「再チャレンジ」より優先すべきこと 森保代表監督「不起訴の理由は確認していない」 PRESIDENT Online 柴田 優呼 +フォロー アカデミック・ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 中居くん、今こそあなたが会見する番です…「全責任は私にある」としながら"性暴力認定"に「反論」する強烈な違和感 上司に性加害されたのになぜキャリアと収入まで脅かされるのか…女性検事が語る大阪地検の組織的「二次加害」 「外国人を外来種に例えた」からではない…林原めぐみのブログが「リテラシー不足」と炎上した本当の理由 「独身税」をつくる国で子どもが増えるわけがない…こども家庭庁が理解していない「少子化が加速する理由」 「労働時間が長くて家事・育児ができない」は大ウソ…最新調査でわかった日本の男性が家事をしない本当の理由 1 2 3 4 5 柴田 優呼(しばた・ゆうこ) アカデミック・ジャーナリスト コーネル大学Ph. D.。90年代前半まで全国紙記者。以後海外に住み、米国、NZ、豪州で大学教員を務め、コロナ前に帰国。日本記者クラブ会員。香港、台湾、シンガポール、フィリピン、英国などにも居住経験あり。『プロデュースされた〈被爆者〉たち』(岩波書店)、『Producing Hiroshima and Nagasaki』(University of Hawaii Press)、『“ヒロシマ・ナガサキ” 被爆神話を解体する』(作品社)など、学術及びジャーナリスティックな分野で、英語と日本語の著作物を出版。 <この著者の他の記事> 性被害はDNAも体液もなくても立証できる…元検事が語る「性犯罪の捜査で双方に必ず確認すること」 X YouTube 関連記事 中居くん、今こそあなたが会見する番です…「全責任は私にある」としながら"性暴力認定"に「反論」する強烈な違和感 上司に性加害されたのになぜキャリアと収入まで脅かされるのか…女性検事が語る大阪地検の組織的「二次加害」 「外国人を外来種に例えた」からではない…林原めぐみのブログが「リテラシー不足」と炎上した本当の理由 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #性犯罪