2025年5月BEST #健康 #再配信 #インタビュー 2025/06/08 17:00 だからヨボヨボにならずに2時間の電車通勤ができる…「92歳の栄養学者」が朝食で食べている緑色の野菜【2025年5月BEST】 電子レンジがあれば簡単に作れる PRESIDENT Online 香川 靖雄 +フォロー 女子栄養大学副学長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む (構成=池口祥司) 【関連記事】 【第1回】だから92歳になっても肝臓はバリバリ元気…"ビール党の栄養学者"が居酒屋で頼む「枝豆、焼き鳥」あと一つは? 中高年ほど「何を食べないか」で健康寿命に差がつく…不調を訴える高齢者が共通して口にしているもの 牛乳はむしろ骨折リスクを上げる…管理栄養士が「丈夫な骨のためにはコレ」と断言する日本人が大好きな食べ物 「ヨーグルト=健康にいい」と信じていたのに…50代女性を"ドロドロ血液"に変えた「からだにいい食品」の罠 お米でもパンでもない「朝食のお供」に意外なリスク…医師が警告「血糖値を上げないのに糖尿病を招く」食材の名前 1 2 3 4 香川 靖雄(かがわ・やすお) 女子栄養大学副学長 1932年、東京都生まれ。東京大学医学部医学科卒業、聖路加国際病院、東京大学医学部助手、信州大学医学部教授、米国コーネル大学客員教授、自治医科大学教授、女子栄養大学大学院教授を経て、現在、自治医科大学名誉教授、女子栄養大学副学長。専門は生化学・分子生物学・人体栄養学。著書に『92歳、栄養学者。ただの長生きではありません!』『科学が証明する新・朝食のすすめ』『香川靖雄教授のやさしい栄養学』(以上、女子栄養大学出版部)、『老化と生活習慣』『生活習慣病を防ぐ』(以上、岩波書店)などがある。 <この著者の他の記事> 「食べすぎの日本人」が"栄養不足"に…93歳の栄養学者が警告「ヨボヨボ老人になる人がよく食べているもの」 関連記事 中高年ほど「何を食べないか」で健康寿命に差がつく…不調を訴える高齢者が共通して口にしているもの 牛乳はむしろ骨折リスクを上げる…管理栄養士が「丈夫な骨のためにはコレ」と断言する日本人が大好きな食べ物 「ヨーグルト=健康にいい」と信じていたのに…50代女性を"ドロドロ血液"に変えた「からだにいい食品」の罠 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る ライフ #健康 #再配信 #インタビュー