『職場の共通言語のつくり方』 #話し方 #コミュニケーション #書籍抜粋 2025/06/12 16:00 #1 #2 #3 会議室からは出てこない本音がある…モジモジする部下の心の声を引き出す会社の「部屋、机の形、座り方」 「安心」は言葉だけでなく、環境でも生まれる PRESIDENT Online 堀越 耀介 +フォロー 東京大学UTCP上廣共生哲学講座特任研究員 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】「指示待ち」は若手社員の問題ではない…「日本語を話していても日本語が通じない」全国の企業で起きている現象 「推しの子」を超す勢いで海外のファンが急増中…日本の高校を舞台にした異色の「ラノベ発アニメ」とは 接待の場でNG「政治、宗教、野球の話」はもう古い…コミュ力の高い人がさりげなく避けている「マナー違反の話題」 世界的自動車メーカーなのに社員の名刺が驚きの薄さと安っぽさ…「ケチ」の逸話だらけのカリスマ経営者 メールの「お世話になっております」に意味ありますか?…いくら働いても仕事が終わらない人の悲しい共通点 1 2 3 4 5 6 堀越 耀介(ほりこし・ようすけ) 東京大学UTCP上廣共生哲学講座特任研究員 1991年生まれ、東京都出身。東京大学大学院教育学研究科博士課程修了。博士(教育学)。学術的な知見と、5000人以上に対する対話のファシリテーションの経験を融合させ、企業が課題解決や価値創造に取り組む活動を支援している。NECソリューションイノベータ株式会社、三井不動産株式会社、株式会社SBI新生銀行、株式会社LegalOn Technologiesをはじめとする40社以上の企業に対して、「哲学」と「対話」によって組織の潜在能力を最大限に引き出すコンサルティングを実施。株式会社ShiruBeでコンサルタント/上席研究員を務め、株式会社電通と研修プログラムの共同開発をおこなうなど、活動の場を広げている。著書に『哲学はこう使う――問題解決に効く哲学思考「超」入門』(実業之日本社)。『Forbes JAPAN』をはじめ、各メディアでも幅広く活躍する。 <この著者の他の記事> 部下の「わかりません」は上司に問題がある…東大研究員が教える「伝わるコミュニケーションに大切なこと」 関連記事 「推しの子」を超す勢いで海外のファンが急増中…日本の高校を舞台にした異色の「ラノベ発アニメ」とは 接待の場でNG「政治、宗教、野球の話」はもう古い…コミュ力の高い人がさりげなく避けている「マナー違反の話題」 世界的自動車メーカーなのに社員の名刺が驚きの薄さと安っぽさ…「ケチ」の逸話だらけのカリスマ経営者 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #話し方 #コミュニケーション #書籍抜粋