【関連記事】
こんなスリリングな万博会場は後にも先にもない…「大阪市民のうんち」を埋める夢洲が「地雷原」と呼ばれるワケ
当初は撤去予定だった「太陽の塔」はなぜ残ったのか…万博のシンボル350億円の「大屋根リング」に感じる残念さ
岡本太郎の「太陽の塔」のモチーフは男性器だったのか…1970年大阪万博のシンボル誕生の意外過ぎるきっかけ
完全攻略するのは万博会場より難しい…大阪駅の地下に「地元民ですら方向感覚が狂う迷宮」ができたワケ
「日本の水道水は世界一安全」はウソだった…発がん性PFASの影響を最も受けている"超身近な食材の名前"