#事件 #フジテレビ 2025/04/04 20:00 「アナウンサー調整してみます」中居正広とB氏が悪用…報告書が暴いたフジのおぞましい「接待システム」全容 なぜ中居氏自宅での事件が「業務の延長線上」と判断されたのか PRESIDENT Online 柴田 優呼 +フォロー アカデミック・ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【参考記事】なぜTBS「報道特集」はセクハラ対応で「反省」する女性を出したのか…「女性に問題が」と主張する業界の大問題 こうして「フジ会見の動物園化」は避けられた…「三度目の会見」でクレーマー記者を黙らせたフジテレビの奇策 フジテレビの隠蔽は中居正広だけではなかった…「名物キャスターの幼稚なセクハラ」がまかり通るテレビのヤバさ 第三者委員会報告書の"驚愕事実"…フジ内部を見た不正調査のプロ弁護士陣が「最もありえないと思ったこと」 フジテレビはもう解体するしかない…「第三者委が公表した生々しいやりとり」に元テレビ局員が抱く既視感 1 2 3 4 5 6 柴田 優呼(しばた・ゆうこ) アカデミック・ジャーナリスト コーネル大学Ph. D.。90年代前半まで全国紙記者。以後海外に住み、米国、NZ、豪州で大学教員を務め、コロナ前に帰国。日本記者クラブ会員。香港、台湾、シンガポール、フィリピン、英国などにも居住経験あり。『プロデュースされた〈被爆者〉たち』(岩波書店)、『Producing Hiroshima and Nagasaki』(University of Hawaii Press)、『“ヒロシマ・ナガサキ” 被爆神話を解体する』(作品社)など、学術及びジャーナリスティックな分野で、英語と日本語の著作物を出版。 <この著者の他の記事> 性被害はDNAも体液もなくても立証できる…元検事が語る「性犯罪の捜査で双方に必ず確認すること」 X YouTube 関連記事 こうして「フジ会見の動物園化」は避けられた…「三度目の会見」でクレーマー記者を黙らせたフジテレビの奇策 フジテレビの隠蔽は中居正広だけではなかった…「名物キャスターの幼稚なセクハラ」がまかり通るテレビのヤバさ 第三者委員会報告書の"驚愕事実"…フジ内部を見た不正調査のプロ弁護士陣が「最もありえないと思ったこと」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会