PRESIDENT SPORTS #スポーツ #駅伝 2025/03/15 10:00 青学が"ジャイアントキリング"を果たすのか…初開催「大学vs実業団」の駅伝で大学が番狂わせ起こすための条件 青学大・原監督の"煽りコメント"に言い返せる実業団監督はいないのか PRESIDENT Online 酒井 政人 +フォロー スポーツライター 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「青学→日本生命で引退はもったいない」という人が知らない…箱根駅伝エリートが実業団で落ちぶれの死屍累々 開催まで2カ月を切ったのに…巨額の公費をつぎこんだ大阪万博が盛り上がりに欠けるワケ 大阪万博閉幕後に起きる建物の処理という大問題…35年前の花博「いのちの塔」は閉鎖・放置で雨漏りがひどい 経済効果6兆円の胸算用は誰がしたか…大阪万博とIRの「ブラックユーモア」な組み合わせはこうして生まれた 大谷翔平でも八村塁でも大坂なおみでもない…アメリカでもっとも知名度が高い日本人アスリートの名前 1 2 3 酒井 政人(さかい・まさと) スポーツライター 1977年、愛知県生まれ。箱根駅伝に出場した経験を生かして、陸上競技・ランニングを中心に取材。現在は、『月刊陸上競技』をはじめ様々なメディアに執筆中。著書に『新・箱根駅伝 5区短縮で変わる勢力図』『東京五輪マラソンで日本がメダルを取るために必要なこと』など。最新刊に『箱根駅伝ノート』(ベストセラーズ) <この著者の他の記事> なぜ腕時計をしないランナーは強いのか…青学大"シン山の神"黒田が世界の舞台で朝日を昇らせると言えるワケ X 関連記事 「青学→日本生命で引退はもったいない」という人が知らない…箱根駅伝エリートが実業団で落ちぶれの死屍累々 開催まで2カ月を切ったのに…巨額の公費をつぎこんだ大阪万博が盛り上がりに欠けるワケ 大阪万博閉幕後に起きる建物の処理という大問題…35年前の花博「いのちの塔」は閉鎖・放置で雨漏りがひどい ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #スポーツ #駅伝