今、医療の現場で医師が思うこと #介護問題 #社会保障 2025/02/14 10:00 #34 #35 #36 #37 #38 #39 上野千鶴子氏の「老人ホームは嫌」が物議…現役医師「公費による延命と手厚い介護は見直す時期がきている」 「AI介護バカヤロー」「子どもだましのレクリエーションNG」と言うけれど PRESIDENT Online 筒井 冨美 +フォロー フリーランス麻酔科医、医学博士 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「マイナンバーカードには有効期限がある」トラブル続きのマイナ保険証を政府が国民に押し付ける本当の狙い 石破首相は「世界に誇れる制度」を壊している…「"高額療養費見直し"は実は現役世代が危ない」と医師が懸念する理由 高額療養費負担「8万円→13万円」へ…荻原博子「これからはじまる"現役世代いじめ"に備えるにはこれしかない」 東京は「金持ちと貧乏人の街」になりつつある…日本で格差がどんどん広がっている根本原因 トランプ関税砲で日本の食卓に何が起きるか…エコノミストが「食材の価格高騰よりも心配」という意外な影響 1 2 3 筒井 冨美(つつい・ふみ) フリーランス麻酔科医、医学博士 地方の非医師家庭に生まれ、国立大学を卒業。米国留学、医大講師を経て、2007年より「特定の職場を持たないフリーランス医師」に転身。本業の傍ら、12年から「ドクターX~外科医・大門未知子~」など医療ドラマの制作協力や執筆活動も行う。近著に「フリーランス女医が教える「名医」と「迷医」の見分け方」(宝島社)、「フリーランス女医は見た 医者の稼ぎ方」(光文社新書) <この著者の他の記事> 91万円と1万円の「遺伝子検査」はどこが違うのか? 関連記事 「マイナンバーカードには有効期限がある」トラブル続きのマイナ保険証を政府が国民に押し付ける本当の狙い 石破首相は「世界に誇れる制度」を壊している…「"高額療養費見直し"は実は現役世代が危ない」と医師が懸念する理由 高額療養費負担「8万円→13万円」へ…荻原博子「これからはじまる"現役世代いじめ"に備えるにはこれしかない」 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る 社会 #介護問題 #社会保障