『ブラック郵便局』 #事件 #ブラック企業 #書籍抜粋 2025/02/19 7:00 #1 #2 #3 こんなパワハラが実際に行われていたとは…郵便局が年賀はがき販売ノルマ未達の局員に与えていた"罰ゲーム" 局員の告白「私は100万円をはがきの自爆営業に費やした」 PRESIDENT Online 宮崎 拓朗 +フォロー 西日本新聞社北九州本社編集部デスク 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】「この会社は完全に狂っている」…現役郵便局員が涙ながらに打ち明ける「かんぽ生命不正販売」の実態 録音も日記もメモもない…パワハラ上司に精神を壊された40代男性が賠償金2000万円を勝ち取れたワケ なぜフジは女性アナの接待禁止を即決できないのか…会見「女性を差し出す」発言で露呈した世界ドン引きの悪習 服を脱がされて口内から脇の下、陰茎の内側まで…KADOKAWA元会長(79)が味わった東京拘置所の「屈辱的な身体検査」 「国立大学」を国が管理するのは先進国で日本だけ…橋爪大三郎「じり貧研究者を量産する文科省は解体すべき」 1 2 3 4 宮崎 拓朗(みやざき・たくろう) 西日本新聞社北九州本社編集部デスク 1980年生まれ。福岡県福岡市出身。京都大学総合人間学部卒。2005年、西日本新聞社入社。長崎総局、社会部、東京支社報道部を経て、2018年に社会部遊軍に配属され日本郵政グループを巡る取材、報道を始める。「かんぽ生命不正販売問題を巡るキャンペーン報道」で第20回早稲田ジャーナリズム大賞、「全国郵便局長会による会社経費政治流用のスクープと関連報道」で第3回ジャーナリズムXアワードのZ賞、第3回調査報道大賞の優秀賞を受賞。 <この著者の他の記事> 小泉・竹中による郵政民営化は成功したとは言えない…郵便局が民間企業ではなく"ブラック企業"になったワケ 関連記事 録音も日記もメモもない…パワハラ上司に精神を壊された40代男性が賠償金2000万円を勝ち取れたワケ なぜフジは女性アナの接待禁止を即決できないのか…会見「女性を差し出す」発言で露呈した世界ドン引きの悪習 服を脱がされて口内から脇の下、陰茎の内側まで…KADOKAWA元会長(79)が味わった東京拘置所の「屈辱的な身体検査」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #ブラック企業 #書籍抜粋