#日本史 #戦国時代 2024/10/05 16:00 本能寺の変で縁戚の光秀に目もくれず秀吉に評価された…常に勝者側についた"時流読みの天才"の名前 信長から感謝の手紙をもらい、姓・家紋を変えてまで取り入る徹底ぶり PRESIDENT Online 菊地 浩之 +フォロー 経営史学者・系図研究者 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 家康が60歳でも子作りに励んだから今も徳川家は続いている…17歳から65歳でつくった「11男5女」全一覧 家康が死の間際に「もう会えなくなるな」と惜しんだ…城郭の新しいスタンダードをつくった天才武将の名前 中2で「初めてのセックスはどんな状況か」を考えさせる…日本と全然違うカナダの性教育 年収350万円、体重100kg、趣味は「酒、麻雀、バイク、風俗」…52歳男性に結婚相談所が伝えた「残酷なひと言」 パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 1 2 3 4 5 菊地 浩之(きくち・ひろゆき) 経営史学者・系図研究者 1963年北海道生まれ。國學院大學経済学部を卒業後、ソフトウェア会社に入社。勤務の傍ら、論文・著作を発表。06年、國學院大學博士(経済学)号を取得。著書に『財閥と閨閥 10大財閥の婚姻戦略』『財閥と学閥 三菱・三井・住友・安田、エリートの系図』『最新版 日本の15大財閥』『織田家臣団の系図』『豊臣家臣団の系図』『徳川家臣団の系図』(角川新書)、『企業集団の形成と解体』(日本経済評論社)、『日本の地方財閥30家』(平凡社新書)、『一目で流れがわかる業界変遷100年史』(KADOKAWA)など。 <この著者の他の記事> 福島正則も加藤清正も20代前半だった…秀吉が「賤ヶ岳の七本槍」を重用した先にあった"致命的な弱点" 関連記事 家康が60歳でも子作りに励んだから今も徳川家は続いている…17歳から65歳でつくった「11男5女」全一覧 家康が死の間際に「もう会えなくなるな」と惜しんだ…城郭の新しいスタンダードをつくった天才武将の名前 中2で「初めてのセックスはどんな状況か」を考えさせる…日本と全然違うカナダの性教育 ランキング 1位 年金も貯金も"それなり"なのに老後破産する…高収入だった人を苦しめる「一度上げると戻せないもの」 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #戦国時代