#日本史 #富士山 2024/08/26 9:00 「戦争の道具」にも「外国人客の見世物」にもなる…富士山が「何にでも使える都合のいい山」に成り下がった理由 夏目漱石は富士山を日本に例えて「亡びる」と言った PRESIDENT Online 小林 一哉 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 海外ではディズニーランド、USJに次ぐ知名度…栃木県にある外国観光客が急増しているテーマパークの名前 「伝統的な街並みが残っているから」だけではない…岐阜を訪れるイスラエル人観光客がどんどん増えているワケ 「大井川の水」の次は「南アルプスの土」…川勝知事が辞めても「リニア着工」を先送りする"静岡県の論法" 「リニアのラスボス」は川勝知事ではなかった…JR、沿線各県がいま頭を抱える「リニア開通」を阻む"最大の敵" なぜ自民党と新聞は「愛子天皇」をタブー視するのか…「国民の声」がスルーされ続ける本当の理由 1 2 3 4 小林 一哉(こばやし・かずや) ジャーナリスト ウェブ静岡経済新聞、雑誌静岡人編集長。リニアなど主に静岡県の問題を追っている。著書に『食考 浜名湖の恵み』『静岡県で大往生しよう』『ふじの国の修行僧』(いずれも静岡新聞社)、『世界でいちばん良い医者で出会う「患者学」』(河出書房新社)、『家康、真骨頂 狸おやじのすすめ』(平凡社)、『知事失格 リニアを遅らせた川勝平太「命の水」の嘘』(飛鳥新社)などがある。 <この著者の他の記事> 「川勝知事不在ではもう戦えない」手放しに2026年着工を喜べない、静岡リニア問題の「悲しすぎる政治的決着」 関連記事 海外ではディズニーランド、USJに次ぐ知名度…栃木県にある外国観光客が急増しているテーマパークの名前 「伝統的な街並みが残っているから」だけではない…岐阜を訪れるイスラエル人観光客がどんどん増えているワケ 「大井川の水」の次は「南アルプスの土」…川勝知事が辞めても「リニア着工」を先送りする"静岡県の論法" ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #富士山