私が「101歳まで生きたい」と考えるワケ #健康 #ストレス #プレジデント本誌 2024/08/21 7:00 #1 #2 #3 「人付き合いの秘訣?そんなのない」知の巨人・養老孟司が"気に食わないヤツ"を受け入れるべきという深い理由 資源もなく貧乏な日本が戦後豊かになれた理由を考えよ プレジデント 2024年8月16日号 養老 孟司 +フォロー 解剖学者、東京大学名誉教授 名越 康文 +フォロー 精神科医 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=野澤正毅) 【関連記事】 「何のために生きているかわからない」天涯孤独の40代相談者にカウンセラーが勧めた「意外な日課」 "頑張り屋さん"の厳しい人生観が自分を不幸に陥れる…和田秀樹「人生後半を楽に生きる」ための11文字の言葉 「いつでもポジティブな人」はむしろ危ない…カウンセラーが指摘する「ある日突然出勤できなくなる人」の特徴 人生の質を上げるには「自分の機嫌をよくするスキル」が絶対重要…ごきげんの究極形「ゾーン状態」に入る方法 『PRESIDENT』 2024年8月16日号 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 養老 孟司(ようろう・たけし) 解剖学者、東京大学名誉教授 1937年、神奈川県鎌倉市生まれ。東京大学名誉教授。医学博士。解剖学者。東京大学医学部卒業後、解剖学教室に入る。95年、東京大学医学部教授を退官後は、北里大学教授、大正大学客員教授を歴任。京都国際マンガミュージアム名誉館長。89年、『からだの見方』(筑摩書房)でサントリー学芸賞を受賞。著書に、毎日出版文化賞特別賞を受賞し、447万部のベストセラーとなった『バカの壁』(新潮新書)のほか、『唯脳論』(青土社・ちくま学芸文庫)、『超バカの壁』『「自分」の壁』『遺言。』(以上、新潮新書)、伊集院光との共著『世間とズレちゃうのはしょうがない』(PHP研究所)、『子どもが心配』(PHP研究所)、『こう考えると、うまくいく。~脳化社会の歩き方~』(扶桑社)など多数。 <この著者の他の記事> 子どもは親が作る「工業製品」ではない…「育児=苦役」という風潮が蔓延する社会が見落としている子育ての本質 Blog YouTube 名越 康文(なごし・やすふみ) 精神科医 1960年生まれ。近畿大学医学部卒業。専門は思春期精神医学、精神療法。『どうせ死ぬのになぜ生きるのか 晴れやかな日々を送るための仏教心理学講義』など著書多数。 <この著者の他の記事> 日本人がここまで貧乏になったのは「田中角栄のせい」である…養老孟司が見抜いた"不景気の根本原因"【2025年1月に読まれたBEST記事】 # 関連記事 「何のために生きているかわからない」天涯孤独の40代相談者にカウンセラーが勧めた「意外な日課」 "頑張り屋さん"の厳しい人生観が自分を不幸に陥れる…和田秀樹「人生後半を楽に生きる」ための11文字の言葉 「いつでもポジティブな人」はむしろ危ない…カウンセラーが指摘する「ある日突然出勤できなくなる人」の特徴 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #ストレス #プレジデント本誌