『昭和史の核心』 #日本史 #日本語 2022/12/30 10:00 #1 #2 「日本人から漢字を取り上げ、ローマ字だけにする」戦勝国アメリカが実行するはずだった"おそろしい計画" 日本人の識字率の高さが、日本語を救った PRESIDENT Online 保阪 正康 +フォロー ノンフィクション作家 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】戦争を「おいしいビジネス」と勘違いした…日本人が絶対に勝てないはずの戦争に突き進んだ根本原因 「熊本市中1自殺」何年も前から指摘されていたのに…暴言と体罰の問題教師が、教壇に立ち続ける恐ろしさ 日本人は習近平の本当の怖さを知らない…「奴隷ではなく、市民でありたい」という横断幕を掲げた男の末路 私は世界一の幸せ者だと思っていた…21歳で韓国人夫と結ばれた旧統一教会二世が知らなかったこと 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 1 2 3 4 保阪 正康(ほさか・まさやす) ノンフィクション作家 1939年北海道生まれ。同志社大学文学部卒業。編集者などを経てノンフィクション作家となる。近現代史の実証的研究をつづけ、これまで延べ4000人から証言を得ている。著書に『死なう団事件 軍国主義下のカルト教団』(角川文庫)、『令和を生きるための昭和史入門』(文春新書)、『昭和の怪物 七つの謎』(講談社現代新書)、『対立軸の昭和史 社会党はなぜ消滅したのか』(河出新書)などがある。 <この著者の他の記事> 日本人の頭はこれからどんどん悪くなる…入試を「子供の学力」から「親の資金力」の競争に変えた日教組の罪 関連記事 「熊本市中1自殺」何年も前から指摘されていたのに…暴言と体罰の問題教師が、教壇に立ち続ける恐ろしさ 日本人は習近平の本当の怖さを知らない…「奴隷ではなく、市民でありたい」という横断幕を掲げた男の末路 私は世界一の幸せ者だと思っていた…21歳で韓国人夫と結ばれた旧統一教会二世が知らなかったこと ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #日本語 #書籍抜粋