伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #人間関係 #差別 2021/07/27 9:00 #21 #22 #23 #24 #25 #26 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 今日本で起きているヘイトの現状 プレジデント 2021年6月4日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 40代で一気に「顔の老化」が進む人が毎朝食べているもの 会議で重箱の隅つつく「めんどくさい人」を一発で黙らせる天才的な質問 マリエさんの枕営業告発が一瞬で話題から消えた2つの理由 「お金が貯まらない人の玄関先でよく見かける」1億円貯まる人は絶対に置かない"あるもの" 「覚せい剤中毒より治療が困難」普通の人を薬物依存に陥らせる"あるクスリ" 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> ミャンマーの悪夢「家にいてもスナイパーに狙われる」 # 関連記事 40代で一気に「顔の老化」が進む人が毎朝食べているもの 会議で重箱の隅つつく「めんどくさい人」を一発で黙らせる天才的な質問 マリエさんの枕営業告発が一瞬で話題から消えた2つの理由 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る 社会 #人間関係 #差別