伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #性犯罪 #事件 2021/06/21 9:00 #21 #22 #23 #24 #25 #26 連載・伊藤詩織「まるで、日本では性犯罪が許されているかのようだ」 性被害が認められても無罪になる プレジデント 2021年4月30日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 40代で一気に「顔の老化」が進む人が毎朝食べているもの 月収44万68歳の悩み"暇で暇で死にそう" 「この人痴漢です!」そう叫ばれたときに絶対にしてはいけない"あること" マリエさんの枕営業告発が一瞬で話題から消えた2つの理由 「男も女もデリヘルを必要としていた」被災地で性風俗取材を続けたライターの確信 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 40代で一気に「顔の老化」が進む人が毎朝食べているもの 月収44万68歳の悩み"暇で暇で死にそう" 「この人痴漢です!」そう叫ばれたときに絶対にしてはいけない"あること" ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る 社会 #性犯罪 #事件