伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #教育 #妊娠 2020/10/21 9:00 #8 #9 #10 #11 #12 #13 コロナ禍、なぜ10代の妊娠相談件数が2倍近くになったか 「何もできなかった」と答える10代 プレジデント 2020年10月2日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 夜の繁華街に行きたい従業員を、トヨタの「危機管理人」はどう説得したのか 662人を日本に帰すため、ソ連兵の性的暴行に耐えた未婚女性15人の苦しみ 連載・伊藤詩織「"目が見えない人"も楽しめるギャラリーが渋谷区松濤にある理由」 コロナ予防のプロが警鐘「絶対にやってはいけない手洗い&消毒法」 新型コロナは結局、本当に「恐ろしいウイルス」なのか…日本人の反応は正しいか 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 夜の繁華街に行きたい従業員を、トヨタの「危機管理人」はどう説得したのか 662人を日本に帰すため、ソ連兵の性的暴行に耐えた未婚女性15人の苦しみ 連載・伊藤詩織「"目が見えない人"も楽しめるギャラリーが渋谷区松濤にある理由」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #教育 #妊娠