伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #差別 #アフリカ 2020/06/27 11:00 #2 #3 #4 #5 #6 #7 連載・伊藤詩織「アルビニズムの少年少女の人身売買が行われるアフリカの闇市」 柔軟に個人を尊重できる世界を祈る プレジデント 2020年7月3日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 連載・伊藤詩織「性被害を受け、13歳で母になる…アフリカの少女が流した涙」 世界がモヤモヤする「日本の奇蹟」を裏付ける"国民集団免疫説"…京大教授ら発表 連載・伊藤詩織「"息子をもらって…"。女性は私に子どもを差し出した」 伊藤詩織の待望連載、第1回「世界で2億人の女性が"性器切除"を経験している」 子供のアトピー性皮膚炎で悩む親に伝えたい最新医学の知恵 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 連載・伊藤詩織「性被害を受け、13歳で母になる…アフリカの少女が流した涙」 世界がモヤモヤする「日本の奇蹟」を裏付ける"国民集団免疫説"…京大教授ら発表 連載・伊藤詩織「"息子をもらって…"。女性は私に子どもを差し出した」 ランキング 1位 毎朝「スプーン2杯」水で薄めて飲むだけ…血糖値を下げ脂肪を減らすコンビニで買える調味料の名前【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #差別 #アフリカ #事件