“残酷すぎる世界”のメカニズム #国内政治 #自治体 2020/05/18 15:00 #2 #3 #4 #5 #6 #7 日本の知事は官僚の天下りばかり…なぜ吉村と小池は国に歯向かえるのか この国に地方自治は存在しているか プレジデント 2020年5月29日号 渡瀬 裕哉 +フォロー 早稲田大学公共政策研究所 招聘研究員 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 コロナ危機で総理への道が見えた小池百合子、「無能確定」の安倍晋三 非常事態にだけは強い!もしも、今、小池総理だったら 世界中で日本だけ「コロナ感染のグラフがおかしい」という不気味 アフターコロナで「日本が一人勝ち」するかもしれないのはなぜか 安倍晋三に絶望…自然発生的「吉村総理」待望論、強まる 渡瀬 裕哉(わたせ・ゆうや) 早稲田大学公共政策研究所 招聘研究員 パシフィック・アライアンス総研所長。1981年東京都生まれ。早稲田大学大学院公共経営研究科修了。機関投資家・ヘッジファンド等のプロフェッショナルな投資家向けの米国政治の講師として活躍。創業メンバーとして立ち上げたIT企業が一部上場企業にM&Aされてグループ会社取締役として従事。著書に『メディアが絶対に知らない2020年の米国と日本』(PHP新書)、『なぜ、成熟した民主主義は分断を生み出すのか アメリカから世界に拡散する格差と分断の構図』(すばる舎)などがある。 <この著者の他の記事> 習近平包囲網はすでに完成しつつある…日本メディアがまるで理解していない「トランプの対中戦略」のすさまじさ Blog X # 関連記事 コロナ危機で総理への道が見えた小池百合子、「無能確定」の安倍晋三 非常事態にだけは強い!もしも、今、小池総理だったら 世界中で日本だけ「コロナ感染のグラフがおかしい」という不気味 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #自治体 #知事 #天下り #公共団体 #選挙 #民主主義