生活見直し「睡眠トリビア21」 #健康 #睡眠 2019/10/10 17:00 #9 #10 #11 #12 #13 #14 人間は「早起きの習慣化」では朝型に変われない 苦行に等しく、健康を損なう恐れも PRESIDENT 2019年9月13日号 三島 和夫 +フォロー 秋田大学大学院医学系研究科 精神科学講座 教授 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=村上 敬) 【関連記事】 安眠に「赤やピンクのシーツ」がよくないワケ 山崎直子「宇宙飛行士はのび太タイプが多い」 大学デビューで「レーシック失敗」した人の末路 「還暦過ぎても見た目は40代」南雲医師の食生活 40年間も苦しんだ「うつ」が完全に消えた理由 1 2 三島 和夫(みしま・かずお) 秋田大学大学院医学系研究科 精神科学講座 教授 1987年、秋田大学医学部卒業。同大精神科学講座講師、同助教授、米スタンフォード大学医学部睡眠研究センター客員准教授、国立精神・神経医療研究センター睡眠・覚醒障害研究部長などを経て、2018年より現職。日本睡眠学会理事。『朝型勤務がダメな理由』(日経ナショナルジオグラフィック社)、『かつてないほど頭が冴える! 睡眠と覚醒 最強の習慣』(青春出版社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 若い時のように朝までぐっすり眠れない…睡眠研究の第一人者が教える「60代以降に必要な睡眠時間」 関連記事 安眠に「赤やピンクのシーツ」がよくないワケ 山崎直子「宇宙飛行士はのび太タイプが多い」 大学デビューで「レーシック失敗」した人の末路 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #睡眠 #夜型 #朝型 #体内時計