#働き方 #日産自動車 2019/09/17 6:00 志賀俊之「カルロス・ゴーンは曹操を目指した」 愛読書『三国志』で読み解く経営観 PRESIDENT 2019年10月4日号 志賀 俊之 +フォロー INCJ会長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=Top communication 撮影=市来朋久) 【関連記事】 なぜ日本中が「あおり運転男」に怒っているのか 「エース社員が辞める」残念な会社の特徴 なぜ日本人は世界一、有休を取りたがらないか 特攻機にも安全を求めたスバルの設計思想 台風でも出社時間を死守させる日本人の異常さ 1 2 3 4 『PRESIDENT』 2019年10月4日号 「人間の器」を広げる1冊 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 志賀 俊之(しが・としゆき) INCJ会長 1953年、和歌山県生まれ。76年大阪府立大学卒業後、日産自動車に入社。カルロス・ゴーン氏の下、日産リバイバルプランの立案・実行にあたった。2000年常務執行役員、05年COO、13年副会長。15年産業革新機構会長。18年から現職。 <この著者の他の記事> リーダーを目指すなら修羅場を呼び込め! 関連記事 なぜ日本中が「あおり運転男」に怒っているのか 「エース社員が辞める」残念な会社の特徴 なぜ日本人は世界一、有休を取りたがらないか ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #働き方 #日産自動車 #三国志 #カルロス・ゴーン