クエスチョンタイム #北朝鮮 #核実験 2017/11/14 9:00 #100 #101 #102 #103 #104 #105 金正恩に"対話"も"圧力"も意味がない理由 核抑止力保有の議論が早急に必要 PRESIDENT 2017年10月16日号 宮本 悟 +フォロー 聖学院大学教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=鈴木 工(プレジデント編集部) 写真=朝鮮通信=時事) 【関連記事】 金正恩政権を倒すのは北朝鮮の"ヤクザ"だ 「北朝鮮」を存続させた2人のダメ指揮官 米軍の北朝鮮への「牽制」はまだ及び腰だ 49年前、北朝鮮が実行した対韓"斬首作戦" 金正恩の下半身まで暴く名物記者の情報源 1 2 3 4 宮本 悟(みやもと・さとる) 聖学院大学教授 1970年生まれ。92年同志社大学法学部卒業。ソウル大学政治学科修士課程修了。神戸大学大学院法学研究科博士後期課程修了。2015年から現職。専攻は朝鮮半島研究、比較政治学、国際政治学など。著書に『北朝鮮ではなぜ軍事クーデターが起きないのか?』(潮書房光人新社)ほか。 <この著者の他の記事> 「金正恩重体」というフェイクニュースを、なぜマスコミは報じるのか 関連記事 金正恩政権を倒すのは北朝鮮の"ヤクザ"だ 「北朝鮮」を存続させた2人のダメ指揮官 米軍の北朝鮮への「牽制」はまだ及び腰だ ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #北朝鮮 #核実験 #防衛 #アメリカ #金正恩