#医療費 #病気 2017/10/09 11:00 2014年に"座高測定"が廃止になった理由 健康診断の項目は多すぎる PRESIDENT 2016年5月16日号 上 昌広 +フォロー 医療ガバナンス研究所理事長・医師 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=伊藤達也) 【関連記事】 決定版!「頼れる病院、危ない病院」 "カロリー制限でやせられる"は迷信だった 「東大病院は日本一」という大誤解を糾す 赤字22億円「東京女子医大」の危機的状況 名門「聖路加国際病院」が経営危機に陥るわけ 1 2 上 昌広(かみ・まさひろ) 医療ガバナンス研究所理事長・医師 1968年、兵庫県生まれ。93年、東京大学医学部卒。虎の門病院、国立がんセンター中央病院で臨床研究に従事。2005年より東京大学医科学研究所先端医療社会コミュニケーションシステムを主宰し、医療ガバナンスを研究する。著書に『病院は東京から破綻する』(朝日新聞出版)など。 <この著者の他の記事> 「世界的に類をみない長期自粛」が高齢者の健康を蝕んだ…メディアが報じない日本の「超過死亡」の異常な高さ X 関連記事 決定版!「頼れる病院、危ない病院」 "カロリー制限でやせられる"は迷信だった 「東大病院は日本一」という大誤解を糾す ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ライフ #医療費 #病気 #保険 #健康診断 #がん