ビジネススクール流知的武装講座 #経営戦略 #経営 2017/08/21 9:00 #205 #206 #207 #208 #209 #210 ユニクロがどんなブランドとも合う理由 「部品としての服」を追求 PRESIDENT 2017年8月14日号 名和 高司 +フォロー 京都先端科学大学ビジネススクール 教授、一橋大学ビジネススクール 客員教授 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=増田忠英 写真=時事通信フォト) 【関連記事】 何を聞いても柳井正の答えがブレない理由 柳井正と孫正義が憧れた「マック創業者」 ユニクロはファッション界の「宏池会」だ 世界を動かす3人「大富豪の言葉」 ユニクロ低迷、大改革の勝機は? 1 2 3 名和 高司(なわ・たかし) 京都先端科学大学ビジネススクール 教授、一橋大学ビジネススクール 客員教授 東京大学法学部卒、三菱商事(東京、ニューヨーク)に約10年間勤務、ハーバード・ビジネス・スクール修士(ベーカースカラー授与)。シュンペーターおよびイノベーションを主に研究。2010年まで、マッキンゼーのディレクターとして、約20年間、コンサルティングに従事。著書に『パーパス経営 30年先の視点から現在を捉える』『企業変革の教科書』(ともに東洋経済新報社)、『稲盛と永守 京都発カリスマ経営の本質』『経営改革大全 企業を壊す100の誤解』(ともに日本経済新聞出版)などがある。 <この著者の他の記事> このままでは「ゆとり教育の失敗」を繰り返す…経営学者が「ワーク・ライフ・バランス」に警鐘を鳴らすワケ 関連記事 何を聞いても柳井正の答えがブレない理由 柳井正と孫正義が憧れた「マック創業者」 ユニクロはファッション界の「宏池会」だ ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る ビジネス #経営戦略 #経営 #ユニクロ #ファーストリテイリング #マズロー