夏に勝つ! 頭も体もフル回転する行動・食事・睡眠 #睡眠 #習慣 2016/07/16 12:00 #1 #2 #3 自分でも気づかない!?「睡眠不足の慢性化」にご用心 PRESIDENT 2015年8月3日号 三島 和夫 +フォロー 秋田大学大学院医学系研究科 精神科学講座 教授 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=遠藤 成 写真=ノーチラス工房) 【関連記事】 ビジネスマンに必要な睡眠時間はどれくらいか 世界のトップリーダーはなぜ、「睡眠」を大事にするのか? デキない人ほど眠る時間を削っている 退社時間を死守すれば、脳が冴えるよみがえる 土曜日の朝は、早起き派? 昼まで寝る派? 1 2 三島 和夫(みしま・かずお) 秋田大学大学院医学系研究科 精神科学講座 教授 1987年、秋田大学医学部卒業。同大精神科学講座講師、同助教授、米スタンフォード大学医学部睡眠研究センター客員准教授、国立精神・神経医療研究センター睡眠・覚醒障害研究部長などを経て、2018年より現職。日本睡眠学会理事。『朝型勤務がダメな理由』(日経ナショナルジオグラフィック社)、『かつてないほど頭が冴える! 睡眠と覚醒 最強の習慣』(青春出版社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 若い時のように朝までぐっすり眠れない…睡眠研究の第一人者が教える「60代以降に必要な睡眠時間」 関連記事 ビジネスマンに必要な睡眠時間はどれくらいか 世界のトップリーダーはなぜ、「睡眠」を大事にするのか? デキない人ほど眠る時間を削っている ランキング 1位 このままでは日本車も半導体も作れなくなる…日本が誇る基幹産業を"人質"に取った習近平の「最大の切り札」【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #睡眠 #習慣