「1日、1年、10年」計画法 #時間管理 2016/04/20 12:00 #8 #9 #10 #11 #12 #13 To Doリストの優先順位は「付箋×マトリクス」で考える PRESIDENT 2015年2月2日号 佐藤 孝幸 +フォロー 弁護士、米国公認会計士 古川 武士 +フォロー 習慣化コンサルタント 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=遠藤 成、大塚常好) 【関連記事】 1日の使い方、仕事の優先順位をどうするか? 手帳を活用するための基本ルールを考える 朝イチ「ToDoリスト」でスタートダッシュ -月曜日・火曜日 なぜ仕事の速い人は金曜夜に「因数分解」するか 年間60時間!すきま時間を手帳から発見して毎日埋めよ 1 2 佐藤 孝幸(さとう・たかゆき) 弁護士、米国公認会計士 公認内部監査人(CIA)・公認金融監査人(CFSA)・公認不正検査士(CFE)。早稲田大学政治経済学部を卒業後、外資系銀行に就職。職場における資格の強さを実感し、米国公認会計士資格の取得を目指す。働きながら勉強を開始し、わずか1年で米国公認会計士試験に合格した。その後、米国の大手会計事務所に就職し、渡米。帰国後を視野に入れて、米国在住のまま司法試験の受験勉強を開始。2年間の独学で、帰国後に一発合格、弁護士となる。現在、弁護士業務のかたわら、資格取得を目指す方の「資格勉強お悩み相談」を受け付けている。 <この著者の他の記事> 「図書館で勉強」はやってはいけない…司法試験一発合格の達人が力説「努力が続く人に共通する思考パターン」 古川 武士(ふるかわ・たけし) 習慣化コンサルタント 習慣化コンサルティング株式会社代表取締役。1977年、大阪府に生まれる。関西大学卒業後、日立製作所などを経て2006年に独立。約5万人のビジネスパーソンの育成と1万人以上の個人コンサルティングの経験から「続ける習慣」がもっとも重要なテーマと考え、日本で唯一の習慣化をテーマにしたコンサルティング会社を設立。オリジナルの習慣化理論・技術を基に、個人向けコンサルティング、習慣化講座、企業への行動定着支援の事業を開始。2016年には中国で6000名規模の習慣化講演を行い、本格的に海外進出をはじめる。著書は現在21冊、累計95万部を超え、中国・韓国・台湾・ベトナム・タイなど海外でも広く翻訳され読まれている。 <この著者の他の記事> アメリカで「書く瞑想」が大流行中…書くだけで人生が変わる! モヤモヤを整理する最強のジャーナリング術 関連記事 1日の使い方、仕事の優先順位をどうするか? 手帳を活用するための基本ルールを考える 朝イチ「ToDoリスト」でスタートダッシュ -月曜日・火曜日 ランキング 1位 このままでは日本車も半導体も作れなくなる…日本が誇る基幹産業を"人質"に取った習近平の「最大の切り札」【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #時間管理