僕の人生のモットーは、「その時間をいかに楽しく過ごすか」というひと言に尽きる。僕はいつも、そのためにどうするかを考えながら生きている。

振り返ってみると、僕にとって純粋に上司と呼べる存在は、日本IBM時代の3人の課長だけだ。