『低山遭難 「まさかの遭難」から生きて帰った人たち』 #事件 #登山 #書籍抜粋 2026/08/09 6:00 #1 #2 「サンダル登山の若者」より実は危険…標高599mの高尾山で年間100件超の遭難事故を起こしている"張本人" PRESIDENT Online 羽根田 治 +フォロー ノンフィクションライター 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 大地震でまず確保すべきは水でも食料でもない…被災者が「これだけは担いで逃げて」という最も重要なモノ2選 「老衰で天国へ」にあこがれる人は知っておいたほうがいい…6000体解剖した法医学者が解説する"本当の死因" 差別はなかった、でもモバイルバッテリーは7回盗まれた…日本人義勇兵が見た「プーチンの軍隊の実情」 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル 11体のラブドールと暮らし"正しい性行為"を楽しむ…「人より人形を愛する男たち」が奇妙な生活を始めたワケ 1 2 3 4 5 羽根田 治(はねだ・おさむ) ノンフィクションライター 1961年生まれ。埼玉県さいたま市出身、栃木県那須塩原市在住。日本山岳会会員。山岳遭難や登山技術にまつわる取材を重ね、その成果を山岳雑誌や書籍で発表する一方、沖縄、自然、人物をテーマに執筆活動を続ける。最新刊『低山遭難』(東洋経済新報社)、『これで死ぬ』『あなたはもう遭難している』(以上、山と溪谷社)、『人を襲うクマ』『ドキュメント遭難 山岳遭難の教訓』(以上、ヤマケイ文庫)、『山はおそろしい』(幻冬舎新書)など著書多数。小学生のときから登山を始め、現在はピークハントやハイキング、テレマークスキーを楽しんでいる。好きな低山は石垣島の野底岳。 <この著者の他の記事> 耳の後ろから流血、指の肉をごっそり食べられ…クマに「猪木キック」で応戦した36歳男性の"数十秒間の死闘" 関連記事 大地震でまず確保すべきは水でも食料でもない…被災者が「これだけは担いで逃げて」という最も重要なモノ2選 「老衰で天国へ」にあこがれる人は知っておいたほうがいい…6000体解剖した法医学者が解説する"本当の死因" 差別はなかった、でもモバイルバッテリーは7回盗まれた…日本人義勇兵が見た「プーチンの軍隊の実情」 ランキング 1位 越前・北庄城49万石の大名→2000石の旗本に…秀吉に滅ぼされ、家康に拾われた「柴田勝家の子孫」のその後【2026年8月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #登山 #書籍抜粋