#オリックス #リーダーシップ 2013/12/26 14:00 チャンスを掴むカギは大局観、触覚、得意分野 -オリックス会長 宮内義彦氏 PRESIDENT 2012年9月17日号 宮内 義彦 +フォロー オリックス シニア・チェアマン 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (聞き手=街風隆雄 撮影=門間新弥) 【関連記事】 自分の弱点や不得意を、会社の利益に繋げる法 ビジネスチャンスはどんな仲間がくれるか 厳しい時代はホンモノの実力を蓄えるチャンス -動乱期こそモノをいう勉強法【1】 世界攻略のカギは「質のいい非常識」にあり -DeNA創業者 南場智子氏 欧米式にも欠点あり。それでも「社外取締役」が必要な理由 -オリックス会長 宮内義彦氏 1 2 3 4 5 『世界は動く』(PHP研究所) 著者 宮内 義彦 AMAZONで購入する 宮内 義彦(みやうち・よしひこ) オリックス シニア・チェアマン 1935年神戸市生まれ。58年関西学院大学商学部卒業。60年ワシントン大学経営学部大学院でMBA取得後、日綿実業(現双日)入社。64年オリエント・リース(現オリックス)入社。70年取締役、80年代表取締役社長・グループCEO、2000年代表取締役会長・グループCEO、03年取締役兼代表執行役会長・グループCEOを経て、14年シニア・チェアマン就任、現在に至る。総合規制改革会議議長など数々の要職を歴任。新日本フィルハーモニー交響楽団理事長などを兼務。『“明日”を追う 私の履歴書』『リースの知識』〔以上、日経BPマーケティング(日本経済新聞出版)〕、『私の経営論』『私の中小企業論』『私のリーダー論』(以上、日経BP)、『経営論』(東洋経済新報社)、『世界は動く』(PHP研究所)、『グッドリスクをとりなさい!』(プレジデント社)など多数の著書がある。 <この著者の他の記事> オリックス シニア・チェアマン 宮内義彦「眼下の港を眺めながら、地球儀片手に世界規模で思考をめぐらす」 関連記事 自分の弱点や不得意を、会社の利益に繋げる法 ビジネスチャンスはどんな仲間がくれるか 厳しい時代はホンモノの実力を蓄えるチャンス -動乱期こそモノをいう勉強法【1】 ランキング 1位 このままでは日本車も半導体も作れなくなる…日本が誇る基幹産業を"人質"に取った習近平の「最大の切り札」【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #オリックス #リーダーシップ #グローバル化