本動画はPRESIDNET×dancyuビデオオンデマンドからの転載です。(収録日2020年1月20日)

▼動画の見どころ
いまや利用しない日はないというほどに、消費者の生活の中に浸透しているコンビニエンスストア。そのなかでも、セブン-イレブンの1店舗当たりの平均日販は65万6000円と、他のチェーンと比較して11万6000円も高く、その存在感はひときわ大きくなっています。セブン-イレブンは、創業以来、既存の概念を打ち破って、新しいことに挑戦し続けてきました。その舵取りを担ったのが、創業者・鈴木敏文氏です。
第一線を退いたいまもなお、流通業の未来を考え続ける鈴木氏が、セブン-イレブンの競争力の源といえる「お客様の立場で考える経営」を実現する思考法について、次世代の経営者に向けて惜しみなく語ります。

▼動画再生時間 約37分

▼動画のテーマ
・コンビニ業界市場飽和論について
・セブン-イレブンはこうして誕生した
・年間売上1兆4500億円「セブンプレミアム」に学ぶ商品開発力
・ビッグデータの受け止め方
・ネットでも店頭でも お客様が買ってくださる商品開発とは
・同業他社との競争ではなくて、お客様の心理との競争である
・生産性を高める手法
・独自の発想を生むには
・これからの経営者に求められるものとは etc

▼こんな人にオススメです
・大企業の経営者、経営幹部の方
・中小企業の経営者、経営幹部の方
・経営者の視点や発想について学びたい方
・流通業に携わる方
・独自の発想によってヒット商品を生み出したい方   etc