『セツと八雲』 #テレビ #朝ドラ #書籍抜粋 2026/03/28 7:00 #2 #3 #4 #5 #6 #7 エリザベスは最期までハーンの「心の恋人」だった…妻セツのいる八雲に英語で送った情熱的なラブレターの文面 PRESIDENT Online 小泉 凡 +フォロー 小泉八雲記念館館長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 4歳で母と離別し16歳で左目の視力を失い父親も亡くす…路上生活の小泉八雲が独学で物書きの道をつかむまで 「ばけばけ」では描けない"妾騒動"の知られざる史実…小泉八雲が「送り込まれた愛人候補」を拒み続けたワケ 松江いちの美人が「きれいな物乞い」に…「ばけばけ」でも描かれた小泉セツの実母がたどった没落人生 「ばけばけ」セツと結婚→1年で失踪したはずが…朝ドラでは描かれない「最初の夫」の意外な"その後" サルでもハゲネズミでもない…外見にコンプレックスを抱える秀吉が信長に付けられた「もう一つの呼び名」 1 2 3 4 小泉 凡(こいずみ・ぼん) 小泉八雲記念館館長 1961(昭和36)年、東京都生まれ。成城大学大学院で民俗学を専攻し、87年から曽祖父・小泉八雲ゆかりの松江市で暮らす。小泉八雲記念館館長、焼津小泉八雲記念館名誉館長、島根県立大学短期大学部名誉教授を務める。著書に『怪談四代記 八雲のいたずら』(講談社)、『小泉八雲と妖怪』(玉川大学出版部)など。撮影=朝日新聞出版写真映像部・佐藤創紀 <この著者の他の記事> ハーンが54歳で「あまりにあっけなく」死んだ時、妻セツは36歳で長男は10歳、第4子の娘はわずか1歳だった【2026年3月BEST】 関連記事 4歳で母と離別し16歳で左目の視力を失い父親も亡くす…路上生活の小泉八雲が独学で物書きの道をつかむまで 「ばけばけ」では描けない"妾騒動"の知られざる史実…小泉八雲が「送り込まれた愛人候補」を拒み続けたワケ 松江いちの美人が「きれいな物乞い」に…「ばけばけ」でも描かれた小泉セツの実母がたどった没落人生 ランキング 1位 腸の壁に穴が空き、全身がボロボロに…内科医が「毎日食べてはダメ」と警告する"みんな大好きな朝食の定番"【2026年4月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #テレビ #朝ドラ #書籍抜粋