2025年12月BEST #食品 #商品開発 #インタビュー 2026/01/13 16:00 #17 #18 #19 #20 #21 #22 ジャムなのに「瓶」を使わず大ヒット…老舗のアヲハタが突き止めた"30~40代のジャム離れ"の意外な突破口【2025年12月BEST】 PRESIDENT Online 黒島 暁生 +フォロー ライター、エッセイスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【後編】「チューブに替えただけ」ではない…「スプーンなしでジャムを塗る」ためにアヲハタが2年かけた地味なこだわり 【関連記事】 【画像をみる】「瓶」を使わないジャム…朝の食器洗いが1つ減る 「チューブに替えただけ」ではない…「スプーンなしでジャムを塗る」ためにアヲハタが2年かけた地味なこだわり 愛子さまが食べた"開けてビックリ"の駅弁とは…老舗駅弁屋が効率化の時代に「手作り」にこだわり続けるワケ 「出光は社員を1人もクビにしない」経営難でも1000人以上を雇い続けた出光佐三の不動の"経営哲学" 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 1 2 3 4 黒島 暁生(くろしま・あき) ライター、エッセイスト 可視化されにくいマイノリティに寄り添い、活字化することをライフワークとする。『潮』『サンデー毎日』『週刊金曜日』などでも執筆中。 <この著者の他の記事> 「チューブに替えただけ」ではない…「スプーンなしでジャムを塗る」ためにアヲハタが2年かけた地味なこだわり X 関連記事 愛子さまが食べた"開けてビックリ"の駅弁とは…老舗駅弁屋が効率化の時代に「手作り」にこだわり続けるワケ 「出光は社員を1人もクビにしない」経営難でも1000人以上を雇い続けた出光佐三の不動の"経営哲学" 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 ランキング 1位 「男性だらけの会議」では絶対に気づかない…女性自衛官が災害現場で真っ先に提案した“2つの生活必需品” ランキングをもっと見る ビジネス #食品 #商品開発 #インタビュー #再配信