『東大理III 合格の秘訣 Vol.40 2025』 #教育 #受験 #書籍抜粋 2025/12/25 18:00 #1 #2 #3 冬休みの受験生に言ってはいけない…入試直前で逆効果になった「父母のひと言」【東大生1000人の証言で判明】 PRESIDENT Online 新倉 和花 +フォロー 東大卒教育ライター、麻雀プロ 東大カルペ・ディエム +フォロー 東大生集団 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「子供を自分の作品」にしてはいけない…日本一の進学校教諭が見た「本当に頭のいい子の親」の意外な特徴 わが子が勉強しないのは「親のせい」である…「頭のいい子の親」が子供との会話の中で欠かさない4文字の言葉 「頭のいい子が育つ家庭」の食卓には出てこない…朝ごはんのパンに塗りがちな「脳に悪影響でしかない食品」とは 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 「Wi-Fi切ったら大暴れ」したけれど…無口だった「不登校の息子」の心を開いた"母親の神対応" 1 2 3 4 5 新倉 和花(にいくら・のどか) 東大卒教育ライター、麻雀プロ 1998年生まれ。東京大学法学部を卒業後、ロースクールに進学。大学時代にうつ病を患い、闘病の過程で出会った競技麻雀の世界に没頭。2023年に日本プロ麻雀協会へ入会。2024年よりカルペ・ディエムに加わり、西岡壱誠らとともに全国の高校生に思考法・勉強法を伝える教育事業を展開、書籍制作にも携わる。 <この著者の他の記事> 「ノートが汚い=頭が悪い」は大間違い…東大専門塾の元講師が明かした「成績が伸びる子」の意外な特徴 X 東大カルペ・ディエム 東大生集団 2020年6月、西岡壱誠が代表として株式会社カルペ・ディエムを設立。西岡を中心に、貧困家庭で週3日バイトしながら合格した東大生や地方公立高校で東大模試1位になった東大生など、多くの「逆転合格」をした現役東大生が集い、日々教育業界の革新のために活動している。漫画『ドラゴン桜2』(講談社)の編集、TBSドラマ日曜劇場『ドラゴン桜』の監修などを務めるほか、東大生300人以上を調査し、多くの画期的な勉強法を創出した。そのほか「リアルドラゴン桜プロジェクト」と題した教育プログラムを中心に、全国20校以上でワークショップや講演会を実施。年間1000人以上の学生に勉強法を教えている。 <この著者の他の記事> 「ノートが汚い=頭が悪い」は大間違い…東大専門塾の元講師が明かした「成績が伸びる子」の意外な特徴 関連記事 「子供を自分の作品」にしてはいけない…日本一の進学校教諭が見た「本当に頭のいい子の親」の意外な特徴 わが子が勉強しないのは「親のせい」である…「頭のいい子の親」が子供との会話の中で欠かさない4文字の言葉 「頭のいい子が育つ家庭」の食卓には出てこない…朝ごはんのパンに塗りがちな「脳に悪影響でしかない食品」とは ランキング 1位 化粧水を買うときは容器の裏側を見たほうがいい…専門家が「1000倍の水分を抱え込む」と話す保湿成分の名前 ランキングをもっと見る ライフ #教育 #受験 #書籍抜粋