#エネルギー #原発 #インタビュー 2025/12/17 18:00 東電と国の"共犯者"になってはいけない…「反原発」ではない元新潟県知事が再稼働に「待った」をかけた理由 PRESIDENT Online 泉田 裕彦 +フォロー 元新潟県知事、前衆議院議員 日野 行介 +フォロー 調査報道記者 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段【2025年11月BEST】 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 トヨタでもサントリーでもない…ハーバード大学経営大学院が教材にする従業員850人の日本の同族経営企業 だから日本人の「百貨店離れ」が進んでいる…三越伊勢丹HD元社長がルイ・ヴィトンを絶対に入れなかった理由【2025年8月BEST】 なぜサンリオ辻会長は「やなせたかし」に資金を出し続けたのか…詩集だけではない反対押し切り始めた新事業【2025年8月BEST】 1 2 3 4 泉田 裕彦(いずみだ・ひろひこ) 元新潟県知事、前衆議院議員 1962年生まれ。新潟県加茂市出身。京都大学法学部卒業。1987年に通商産業省(現経済産業省)に入省。2004年に新潟県知事に初当選し、3期12年を務めた。2017年に衆議院議員に初当選。 日野 行介(ひの・こうすけ) 調査報道記者 1975年生まれ。元毎日新聞記者。社会部や特別報道部で福島第一原発事故の被災者政策や、原発再稼働をめぐる安全規制や避難計画の実相を暴く調査報道に従事。著書に『福島原発事故 県民健康管理調査の闇』(岩波新書)、『除染と国家 21世紀最悪の公共事業』『原発再稼働 葬り去られた過酷事故の教訓』(集英社新書)など。(近影撮影=加藤栄) <この著者の他の記事> 原発を動かすための「インチキ」だらけ…お役所がつくった「国民の命を守る避難計画」の不都合な真実 関連記事 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段【2025年11月BEST】 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 トヨタでもサントリーでもない…ハーバード大学経営大学院が教材にする従業員850人の日本の同族経営企業 ランキング 1位 「男性だらけの会議」では絶対に気づかない…女性自衛官が災害現場で真っ先に提案した“2つの生活必需品” ランキングをもっと見る ビジネス #エネルギー #原発 #インタビュー