静岡リニア問題を読み解く #国内政治 #リニア 2025/12/02 7:00 #57 #58 #59 #60 #61 #62 難航するリニア工事に新たに立ちはだかる「クマの壁」…奥山での工事長期化が招く予測不能な"リスク" PRESIDENT Online 小林 一哉 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」【2020年BEST5】 目を見開いた中国人の喉にメスを入れた…731部隊の「死の細菌兵器工場」で行われた"人体実験"の狂気の実態 ベンツの修理代を親が全額負担するハメに…Z世代で流行中の「電動自転車、キックボードより危険な乗り物」 息子を「種馬」にして26男27女を作らせる…NHK大河で生田斗真が演じる一橋治済が起こした「徳川家乗っ取り計画」 1 2 3 4 小林 一哉(こばやし・かずや) ジャーナリスト ウェブ静岡経済新聞、雑誌静岡人編集長。リニアなど主に静岡県の問題を追っている。著書に『食考 浜名湖の恵み』『静岡県で大往生しよう』『ふじの国の修行僧』(いずれも静岡新聞社)、『世界でいちばん良い医者で出会う「患者学」』(河出書房新社)、『家康、真骨頂 狸おやじのすすめ』(平凡社)、『知事失格 リニアを遅らせた川勝平太「命の水」の嘘』(飛鳥新社)などがある。 <この著者の他の記事> 「川勝知事不在ではもう戦えない」手放しに2026年着工を喜べない、静岡リニア問題の「悲しすぎる政治的決着」 関連記事 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」【2020年BEST5】 目を見開いた中国人の喉にメスを入れた…731部隊の「死の細菌兵器工場」で行われた"人体実験"の狂気の実態 ランキング 1位 「男性だらけの会議」では絶対に気づかない…女性自衛官が災害現場で真っ先に提案した“2つの生活必需品” ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #リニア