蔦屋重三郎の人生を変えた男たち #日本史 #大河ドラマ #大奥 2025/09/28 17:00 #16 #17 #18 #19 #20 #21 なぜ松平定信は大奥の「魔物」に激怒したのか…大河「べらぼう」で映美くららが演じる大崎とのガチバトルの勝敗 大奥を仕切る女性たちは幕閣人事をも左右する政治力があった PRESIDENT Online 濱田 浩一郎 +フォロー 歴史研究者 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【べらぼう】なぜ松平定信の改革は失敗したのか…「女性がらみの風俗」を嫌う男が奪った"将軍の夜のお楽しみ" NHK大河「べらぼう」では描かれない…11代将軍・家斉の側室が起こした大奥の女中とイケメン僧による乱倫事件 「べらぼう」では描き切れない徳川家斉の実像…実績は「17人の女性に53人の子を産ませただけ」という残念な治世 史実とは様子が違う…「べらぼう」で生田斗真が演じる一橋治済は本当に「江戸城の怪物」だったのか 息子を「種馬」にして26男27女を作らせる…NHK大河で生田斗真が演じる一橋治済が起こした「徳川家乗っ取り計画」【2025年5月BEST】 1 2 3 4 濱田 浩一郎(はまだ・こういちろう) 歴史研究者 1983年生まれ、兵庫県相生市出身。歴史学者、作家、評論家。姫路日ノ本短期大学・姫路獨協大学講師・大阪観光大学観光学研究所客員研究員を経て、現在は武蔵野学院大学日本総合研究所スペシャルアカデミックフェロー、日本文藝家協会会員。歴史研究機構代表取締役。著書に『播磨赤松一族』(新人物往来社)、『超口語訳 方丈記』(彩図社文庫)、『日本人はこうして戦争をしてきた』(青林堂)、『昔とはここまで違う!歴史教科書の新常識』(彩図社)など。近著は『北条義時 鎌倉幕府を乗っ取った武将の真実』(星海社新書)。 <この著者の他の記事> 「豊臣兄弟」ほどクールではない…松下洸平が演じる17歳の家康が桶狭間の敗戦処理で見せたカッコ悪すぎる側面 Blog X YouTube 関連記事 【べらぼう】なぜ松平定信の改革は失敗したのか…「女性がらみの風俗」を嫌う男が奪った"将軍の夜のお楽しみ" NHK大河「べらぼう」では描かれない…11代将軍・家斉の側室が起こした大奥の女中とイケメン僧による乱倫事件 「べらぼう」では描き切れない徳川家斉の実像…実績は「17人の女性に53人の子を産ませただけ」という残念な治世 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #大河ドラマ #大奥