貯金を使わなければ、お金はただのデッドストック

お金のかかる趣味は難しいですが、生活保護になっても、ラーメン屋めぐりや山登りなど、やりたいことはそれなりにできます。

生活保護の申請窓口は、住んでいる地域の福祉事務所にあります。窓口で生活保護を受けたいと伝えると、ケースワーカーが家庭訪問をしてくれます。早ければ翌日には来てくれます。

扶養調査と金融機関への調査がおこなわれ、申請から14日以内に審査結果の通知が届き、受給開始となります。