『中国共産党 歴史を書き換える技術』 #教育問題 #中国 #書籍抜粋 2025/08/30 17:00 #1 #2 #3 東大生の10人に1人は中国人…大学教授が「天安門事件すら知らない中国人留学生」の"日本進出"を警戒するワケ 愛国主義教育を受けた「隠れ反日分子」がいるかもしれない PRESIDENT Online 楊 海英 +フォロー 静岡大学教授/文化人類学者 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 中国共産党の「静かな侵略」が始まった…黄海に突然できた「養殖施設」に韓国が大激怒しているワケ まともな企業の「中国離れ」がどんどん加速する…昆虫採取すら「スパイ」認定する習近平政権の"暴走の代償" 中国の"就職氷河期"が異常すぎる…600円を払って「社員のふり」をする"偽装出勤サービス"が急拡大の理由 「移民を排除する」は日本人の財布に直撃する…「値上げの無限ループ」を引き起こしている"真犯人" 大谷翔平でも八村塁でも大坂なおみでもない…アメリカでもっとも知名度が高い日本人アスリートの名前 1 2 3 4 5 楊 海英(よう・かいえい) 静岡大学教授/文化人類学者 1964年、南モンゴル(中国・内モンゴル自治区)出身。北京第二外国語学院大学日本語学科卒業。1989年に来日。国立民族学博物館、総合研究大学院大学で文学博士。2000年に帰化し、2006年から現職。司馬遼太郎賞や正論新風賞などを受賞。著書に『逆転の大中国史』『独裁の中国現代史』など。 <この著者の他の記事> 奈良・京都に殺到するのは「古き良き中国」だから…中国人観光客の態度が日本人をガッカリさせる納得の理由 関連記事 中国共産党の「静かな侵略」が始まった…黄海に突然できた「養殖施設」に韓国が大激怒しているワケ まともな企業の「中国離れ」がどんどん加速する…昆虫採取すら「スパイ」認定する習近平政権の"暴走の代償" 中国の"就職氷河期"が異常すぎる…600円を払って「社員のふり」をする"偽装出勤サービス"が急拡大の理由 ランキング 1位 一家4人、6畳一間に暮らす苦境の中でも…ノーベル賞受賞者の山中伸弥さんに、病気の父は医学部進学を薦めた【2025年12月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #教育問題 #中国 #書籍抜粋