『不登校児ゼロ教師が伝える「子ども日記」』 #子育て #教師 #書籍抜粋 2025/08/28 9:00 #1 #2 #3 7年間不登校児ゼロの熱血教師が、夏休み明けに突然起き上がれなくなった…"天職"を捨てて始めたこと 一度教師を辞めて分かった「子どもの人生に併走したい」という本心 PRESIDENT Online 上村 公亮 +フォロー 特定非営利活動法人この子キャリア応援団団長 鎌田 和宏 +フォロー 帝京大学 教育学部 教授、放送大学客員教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 一部の得意な子のために「みんなで」やる必要はない…教員が「校内マラソンもドッジボールも害」と語るワケ だから少子化でも中学受験が過熱する…「世界有数レベルの質を誇る日本の教育」が危機を迎えている本当の理由 「子供を自分の作品」にしてはいけない…日本一の進学校教諭が見た「本当に頭のいい子の親」の意外な特徴 「新型うつ病」はこうしてつくられた…会社に行くくらいなら"病気になりたい"という人の心で起きていること 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 1 2 3 4 上村 公亮(かみむら・こうすけ) 特定非営利活動法人この子キャリア応援団団長 不登校児ゼロ教師。全国的に不登校が増え続ける中、学級担任したクラスでは不登校児ゼロ。延べ7000人の子どもとその家族、支援者を指導・助言。現在は、主に障がい児相談支援事業所や放課後児童クラブの巡回相談員として、発達凸凹の子やご家族、支援者をサポートしている。 <この著者の他の記事> 子供からどんどん言葉が出てくる…忙しくても濃い会話ができる家庭で頻出する「ど」から始まる声かけフレーズ Webサイト 鎌田 和宏(かまた・かずひろ) 帝京大学 教育学部 教授、放送大学客員教授 東京都の公立学校、東京学芸大学附属世田谷小学校、筑波大学附属小学校を経て現職。 研究分野は教育方法(情報リテラシー教育・授業研究)、社会科教育。学校図書館を活用した授業の授業研究に取り組む。 著書・執筆に『小学社会』(文部科学省検定教科書、教育出版)など多数。 <この著者の他の記事> 子供からどんどん言葉が出てくる…忙しくても濃い会話ができる家庭で頻出する「ど」から始まる声かけフレーズ 関連記事 一部の得意な子のために「みんなで」やる必要はない…教員が「校内マラソンもドッジボールも害」と語るワケ だから少子化でも中学受験が過熱する…「世界有数レベルの質を誇る日本の教育」が危機を迎えている本当の理由 「子供を自分の作品」にしてはいけない…日本一の進学校教諭が見た「本当に頭のいい子の親」の意外な特徴 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #子育て #教師 #書籍抜粋