高森明勅の「皇室ウォッチ」 #皇室 #昭和 2025/08/19 18:00 #53 #54 #55 #56 #57 #58 80年前の終戦は"異常"づくしだった…天皇の「聖断」と「玉音放送」が必要だった理由と"伏せられた言葉" 薄氷を踏むような危うさを抱えていた PRESIDENT Online 高森 明勅 +フォロー 神道学者、皇室研究者 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 その日、硫黄島には「喜びの天水」が降った…慰霊に訪れた天皇陛下が旧島民の子孫にかけた「予想外のお言葉」 戦争が終わって、新たな地獄が始まった…英軍によって「飢餓の島」に抑留された日本兵が口にしたタピオカの味 「敵」は飢えと寒さだけではなかった…シベリア抑留で日本人捕虜5.5万人がバタバタと死んでいった理由 日本兵は「消耗品」のように散っていった…無慈悲に「玉砕」を命じるエリート将校を育てた"過激な教育内容" だから「悠仁天皇」より「愛子天皇」が待望される…専門家が指摘する天皇の直系であること以外の理由 1 2 3 4 5 高森 明勅(たかもり・あきのり) 神道学者、皇室研究者 1957年、岡山県生まれ。国学院大学文学部卒、同大学院博士課程単位取得。皇位継承儀礼の研究から出発し、日本史全体に関心を持ち現代の問題にも発言。『皇室典範に関する有識者会議』のヒアリングに応じる。拓殖大学客員教授などを歴任。現在、日本文化総合研究所代表。神道宗教学会理事。国学院大学講師。著書に『「女性天皇」の成立』『天皇「生前退位」の真実』『日本の10大天皇』『歴代天皇辞典』など。ホームページ「明快! 高森型録」 <この著者の他の記事> 「愛子さまは象のぬいぐるみを優しく抱き続けた…」皇室研究家が見た"愛子天皇待望論"世界的発展の兆し【2025年12月BEST】 Webサイト 関連記事 その日、硫黄島には「喜びの天水」が降った…慰霊に訪れた天皇陛下が旧島民の子孫にかけた「予想外のお言葉」 戦争が終わって、新たな地獄が始まった…英軍によって「飢餓の島」に抑留された日本兵が口にしたタピオカの味 「敵」は飢えと寒さだけではなかった…シベリア抑留で日本人捕虜5.5万人がバタバタと死んでいった理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #皇室 #昭和