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来日宣教師たちが驚愕するほどすさまじい呑みっぷり…そんな江戸庶民たちが二日酔い対策で飲んだもの
※写真はイメージです
図① 居酒屋で酒を呑む江戸っ子のうれしそうな顔。『熈代勝覧』文化2(1805)年。ベルリン国立アジア美術館所蔵。『
江戸呑み
』より。
図② 昼日中、しかも路上で酒が売られていたお江戸日本橋。『熈代勝覧』。『
江戸呑み
』より。
江戸呑み連中『江戸呑み』(プレジデント社)
図③ 二組に分かれて酒量を競う「酒合戦」『近世奇跡考』。文化1(1804)年。東京大学総合図書館所蔵。『
江戸呑み
』より。
図④ 「夜明し」と呼ばれた深夜営業の居酒屋。こうした店の多くは「から汁」を用意していた。『七不思議葛飾譚』三篇。元治2(1865)年。国文学研究資料館所蔵。『
江戸呑み
』より。
図⑤ ずぶ十二の酔っ払い。「戻したらもったいないワン!」。『熈代勝覧』。『
江戸呑み
』より。
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