人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#日本史
#健康
#プレジデント本誌
#中国
#皇位継承
#起業
「父の工場を継げなかった」鋳物工場の下請けだった木型職人が年間3万個売れる"おもちゃの職人"になるまで
こまむぐ社長の小松和人さん
新社屋に入ると、一見するとオシャレなカフェのような空間。奥には工房がある
こまむぐの主力商品「どんぐりころころ」
節句人形として飾れる「どんぐり兜」
インタビューは川口市に2023年にできた、カフェや工房も併設した「こまむぐ」新社屋で行った
1歳の息子のためにつくった木製三輪車
赤ちゃんもどんぐりころころが動く様子をじーっと見つめる
創業当時の工房の様子
誤飲しない、かつ、手でにぎりやすい大きさ
好きな色を塗ってオリジナルのどんぐりころころを作れる「工作キット」も販売している
「Tuminy(ツミニー)」。下段のトラックを動かすと、上から積み木が降りてくる
木製玩具作りは機械を使う工程が多い
工房ではスタッフで分業しながら商品を完成させていく
工房で商品作りをする小松さん
1階はカフェスペース。カフェの奥には、工房の様子が見える
2階の木育スペース
2023年にオープンした「こまむぐ」の新社屋
工場の名残で、奥に長い作りになっている
カフェの奥の工房スペース。ガラス越しに見学できる
ひとつひとつ手作業で仕上げている
作業の様子
子どもの無限の可能性を信じて
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
個人投資家が陥る「自信過剰」の罠…プロが教える失敗回避の極意
トップページへ
パンのおともに!"水煮豆のフムスと長ねぎのソテー"【Instagramで保存された人気レシピ】
トップページへ
仕事相手に「お疲れ様です」で終わる人は損をしている…「挨拶で人生を変えた人」が続けて口にした"2回目の一言"
トップページへ