人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#日本史
#コミック
#書籍抜粋
#健康
#中国
#大河ドラマ
#中学受験
#PREMIUM interview
なぜ同額で1袋10g→9g→8g→4.2gと減量した商品が「額2倍 9g」で大成功したのか…顧客が許す値上げのやり方
藤江 太郎
味の素株式会社取締役、代表執行役社長、最高経営責任者。1961年、大阪府生まれ。85年京都大学農学部卒業後、味の素社入社。中国の食品事業部長をはじめ、フィリピン味の素社社長、ブラジル味の素社社長など世界各地で事業責任者を歴任。2022年より現職。
中国で新製品出荷に立ち会う藤江氏(左)。次に赴任したフィリピンで、問題に直面する。
フィリピンの市場を訪問する藤江氏(中央)。後方の店舗には袋詰めされた味の素も並ぶ。
ホームビジットの取り組みの様子。現地の家庭を訪問することで、自社の課題を分析する。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
317兆円超を運用、収益絶好調のGPIFに個人投資家が学べることとは?
トップページへ
宇宙では時計が一日の輪郭を描く。山崎直子さんが語る宇宙の時間と、IWCに共感する理由[プロフェッショナルの時間論]
トップページへ
家族だけで抱え込んではいけない…わが子の「死にたい」に悩む親が頼れる"6種類の公的窓口の中身"
トップページへ