人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#朝ドラ
#日本史
#健康
#インドネシア
#中学受験
#国際経済
年収1000万円超でもゴミ屋敷に住んでいた60歳男性は「死んでよかった」のか【2020年BEST5】
「あんしんネット」の事業責任者の石見良教さん(右端)と作業員のみなさん。撮影のためマスクを外してもらったが、普段はコロナ前から終日マスク姿で作業をしている。
【連載】「こんな家に住んでいると、人は死にます」はこちら
猛暑日に作業をした男性宅。競馬で小遣いを稼ぎ、数年前まで仕事をしていたらしい形跡があった。(撮影=笹井恵里子)
死亡した男性のものと思われる髪の毛がねっとりと付着していた。
こうしたゴミがエアコンの高さまで積み上がっていた。この日はあまりの暑さのため、連続した作業は10分が限界だった。(撮影=笹井恵里子)
10月下旬に作業した男性宅。ようやくテーブルが見えてきた。当初はテーブルの存在もまったくわからなかった。ここまでゴミを排出するのに、すでに2日間かかっている。
リビングの様子。やはりエアコンの高さまでゴミが積み上がっていた。撮影までに片づけが進んでおり、当初は隣の部屋には入れなかった。エアコンのリモコンはのちほどゴミの中から見つかった。
廊下のゴミを片付け、ようやく洋室に入ることができた。ゴミの山をかき分けながらの作業になった。ドアはこれ以上開けられない。(撮影=今井一詞)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
一見ヘルシーだが食べ方次第で老化が加速する…糖尿病専門医が注意を促す「やってはいけない豆腐の食べ方」
トップページへ
わが子の人生を「小6がピーク」にしてはいけない…中学受験で「幸せになる子」と「不幸になる子」の決定的な違い
トップページへ
高級時計メゾンとオークションハウスが開催する"コンクール"とは? 日本有数の時計のスペシャリストが魅力と見どころを語る
トップページへ