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一青 妙「母の手料理が家族をつないだ」
母の一青かづ枝さんは1944年東京都生まれ。7人きょうだいの5女として育つ。生命保険会社で働いた後、美容師免許を取得した。20歳を過ぎた頃に台湾人の父と出会い、70年に結婚して台湾へ。妙と6歳違いの窈(よう)を授かった。
(上)生後6カ月から11歳まで暮らした台湾。(下)家を解体するとき、赤い和紙が貼られている箱を見つけた。そこには結婚前に父と母が交わした手紙や子どもたちへの手紙、母が綴っていたノートが入っていた。「母は父の人生を書き残したかったのでしょう」
(上)母が残したノートには、家族の食卓によく登場した台湾料理と日本料理のレシピが。(下)20歳の誕生日に母から贈られたのは、父が母に初めてプレゼントした真珠のネックレス。今も大事に使っている。
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