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22時間営業、30席の店は常に満席…すかいらーくに110億円を払わせた「干物ファストフード」唯一無二の切り札
北義昭氏(右)と早川順一郎氏
「しんぱち食堂渋谷明治通り」外観
「しんぱち食堂新宿東南口」内観
厚切り銀鮭塩焼き定食
すかいらーくホールディングス常務取締役CFOの北義昭氏
ほっけ定食。ご飯と味噌汁、小鉢が付く
独自開発の炭火焼機。通常の半分の時間で中まで焼き上げる
一度に焼き上げられるさまざまな干物
渋谷道玄坂店で見たメニュー
渋谷道玄坂店で、「さば文化干し定食」(1232円)をご飯半分にして(55円引き)、ネギトロ99円の小鉢を追加して、総額1276円
吉祥寺店で、朝限定の「さば文化干し定食」(682円)をご飯半分にして、生卵(33円)と納豆(33円)を追加して、総額693円
すかいらーくから出向し、しんぱちの取締役を務める早川順一郎氏
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