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あえて50〜60代の客に絞ったら大成功…40年低迷の「魚肉ソーセージ」を蘇らせた老舗メーカーの"逆転の一手"
チルド食品事業部で事業企画課の主任を務めていた綿引悠太さん(現・Umios推進部 課長代理)
魚肉ソーセージには「中年男性のおつまみ」というイメージもあった
同社の「リサーラソーセージ」
魚肉ソーセージのパッケージをスクラップしているノート。3冊目だという。
ノートを見つめる綿引悠太さん(現・Umios推進部 課長代理)
“魚肉ソーセージらしくないパッケージ”
綿引悠太さん(現・Umios推進部 課長代理)
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