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スノボからトラクターに乗り換えた…"儲からないコメ農家"を継いだ40歳が「5kg1万5000円」を完売させる理由
関農園5代目の関智晴さん
元プロスノーボーダーという異色の経歴を持つ
両親がゲレンデの中腹で宿泊施設を兼ねて営んでいる食堂「モンブラン」
約20ヘクタール(約140枚)、東京ドーム5個分の田んぼを管理している
20歳で帰郷し、ゼロからコメ作りを学んだ
関農園でのびのび育つ稲
コンクールをきっかけに、コメ作りにのめりこんだ
収穫の様子。マシンを操るのは関さんの父
米ぬか、魚の粉、こんぶ、カニ殻を使った「ぼかし肥料」
「日本一のコメ農家」になった
4人の子どもの話題に、頬を緩める
直売所「FARM FRONT(ファーム・フロント)」
土鍋で炊いたコメを使った塩むすび
コメが育った田んぼを見ながら食べられる
ナパ視察に行ったメンバーと
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