人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#朝ドラ
#日本史
#小室 圭
#再配信
#健康
#中学受験
「柔らかいあずきバー」は売れなかった…井村屋の3度の失敗でわかる「年間3億本売れるアイス」の成功理由
海外貿易室長の井村慎さん(左)と、商品開発部冷菓チーム長の嶋田孝弘さん
三重県津市にある井村屋グループ本社。あずきバーなどの冷菓は売上の約3割を占める
海外貿易室長の井村慎さん
井村屋初の缶詰商品「ゆであずき」は現在も根強い人気を誇る
小豆が均等に入っているため、一口ごとに小豆の食感が楽しめる
初代あずきバー。現在よりも砂糖や塩の含有量が多いため柔らかく、色も濃かったという
商品開発部冷菓チーム長の嶋田孝弘さん
原材料は「砂糖、小豆、水あめ、食塩」の4つのみ
3度にわたり発売した、柔らかいあずきバー
BANDAI SPIRITSと井村屋がコラボした「超合金 あずきバーロボ」
あずきバーがまさかの日本刀に
海外でもなじみ深いパッケージで販売している
マレーシアで生産している「AZUKI BAR」。パッケージにはハラール認証のマークも
あずきバーシリーズ。売上トップ3が「あずきバー」「あずきバー抹茶」「あずきバーミルク」の「3兄弟」だ
繁忙期にはあずきバーシリーズで1日約130万本生産している
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
【シンプルすぎて怖いよ】老舗中華の逸品"カキソース和えそば"できるかな
トップページへ
【最新の生成AIサービス①】Excel業務がAIで劇的に変わる!「Claude in Excel」を徹底解説
トップページへ
なぜマンション高騰は止まらないか…価格形成のウラに世界「4大都市」の比較あり
トップページへ