#読書 #時間管理 #書籍抜粋 2025/08/13 18:00 速読技術を習得することでもメモを取ることでもない…膨大な"積ん読"を楽しめる人だけが知る読書のコツ 読むべき本のリストは山ではなく、川のように扱う PRESIDENT Online オリバー・バークマン +フォロー 英国ガーディアン紙の元記者 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「睡眠時間を削る」は最悪の愚策…「やりたいことがあるのに時間がない」人が真っ先に削るべき「ムダ時間」 ロシアの情報工作が日本のSNSを支配している…参院選前に自民党閣僚の悪質なデマがバズっている恐ろしい背景 「だってたくさん再生されていたから…」新聞、テレビの選挙報道を信じない老女が「SNS情報」にのめり込んだ末路 UFOはいなかった。「エリア51=宇宙人研究所」は米国防総省が流したウソ…機密文書が明かす情報戦の内幕 「死ぬ直前が一番金持ち」なんてバカらしすぎる…森永卓郎の結論「新NISAでも、タワマンでもない最高の投資先」 1 2 3 オリバー・バークマン(Oliver Burkeman) 英国ガーディアン紙の元記者 外国人記者クラブ(FPA)の若手ジャーナリスト賞を受賞し、連載コラム“This Column Will Change Your Life”で人気を得た。生産性と限りある人生をテーマにしたニュースレター“The Imperfectionist”も好評を博している。著書にベストセラー『限りある時間の使い方』(かんき出版)のほか、『ネガティブ思考こそ最高のスキル』『HELP! 「人生をなんとかしたい」あなたのための現実的な提案』(いずれも下降全訳、河出書房新社)などがある。 <この著者の他の記事> なぜあなたは「認められていない」と不満をもつのか…「自分らしい生き方」が見つかる3つの質問 関連記事 「睡眠時間を削る」は最悪の愚策…「やりたいことがあるのに時間がない」人が真っ先に削るべき「ムダ時間」 ロシアの情報工作が日本のSNSを支配している…参院選前に自民党閣僚の悪質なデマがバズっている恐ろしい背景 「だってたくさん再生されていたから…」新聞、テレビの選挙報道を信じない老女が「SNS情報」にのめり込んだ末路 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #読書 #時間管理 #書籍抜粋