30万円の「推し活」支出が、離婚の大きな引き金に
毎月、「ちゃんとしてよ!」「うるせえな」などと小競り合いの末に入金してもらう日々。月によっては、入金額が少ないことも……。いつしか、連絡をするのは入金の催促だけになっていたといいます。
そんな中、離婚の引き金となる大きな衝突が2度、勃発しました。
1度目は、夫が単身赴任中の8年前。
ここから先は無料会員限定です。
無料会員登録で今すぐ全文が読めます。
プレジデントオンライン無料会員の4つの特典
- 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信
- 約5万本の無料会員記事が閲覧可能
- 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能
- 記事をブックマーク可能
