#健康 #肝臓 #腎臓 2025/06/02 17:00 「減塩をがんばる人」は自ら寿命を削っている…100歳までちゃんと使える「肝臓&腎臓」5つの新常識 よかれと思って実践している健康習慣、実はまったくの"逆効果"だった プレジデント 2025年5月2日号 和田 秀樹 +フォロー 精神科医 栗原 毅 +フォロー 医師 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (文=村上 敬) 【関連記事】 こんな医者には絶対かかってはいけいない…和田秀樹「"なんちゃって医者"から身を守るためにできること」 健康どころか肝臓をぶくぶく太らせる…専門医が患者に「買うのをやめよう」と説くコンビニで売っている飲み物 卵を溶きほぐして具材を投入するだけ…手間なく野菜とタンパク質を摂取できる"朝・昼・夜の一品" 歯が全部残り、裸眼で広辞苑が読める…糖尿病発症から23年「75歳で薬なし」の現役医師が食べているもの 「もう一度飲みたい」91歳で亡くなるまで晩酌続けた女性が「70代がん宣告」後に行った独自のリハビリ内容 『PRESIDENT』 2025年5月2日号 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 和田 秀樹(わだ・ひでき) 精神科医 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、アメリカ・カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。幸齢党党首。立命館大学生命科学部特任教授、一橋大学経済学部非常勤講師(医療経済学)。川崎幸病院精神科顧問。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている。2022年総合ベストセラーに輝いた『80歳の壁』(幻冬舎新書)をはじめ、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)、『老いの品格』(PHP新書)、『老後は要領』(幻冬舎)、『不安に負けない気持ちの整理術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる』(SBクリエイティブ)、『60歳を過ぎたらやめるが勝ち 年をとるほどに幸せになる「しなくていい」暮らし』(主婦と生活社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「ソープ接待」疑惑で東大院教授逮捕でも全然驚かない…和田秀樹が「東大に自浄は期待できない」と断言するワケ X YouTube Webサイト 栗原 毅(くりはら・たけし) 医師 1951年新潟県生まれ。北里大学医学部卒業。東京女子医科大学で消化器内科学、特に肝臓病学を専攻し、同教授を歴任、2007年より慶應義塾大学教授。2008年に消化器病、メタボリックシンドロームなどの生活習慣病の予防と治療を目的とした「栗原クリニック東京・日本橋」を開院。『1週間で勝手に痩せていく体になるすごい方法』(日本文芸社)など著書多数。 <この著者の他の記事> コーラとスプライト、内臓にいいのはどっち? 肝臓・腎臓を守って元気にする食品、ダメにする食品18選 # 関連記事 こんな医者には絶対かかってはいけいない…和田秀樹「"なんちゃって医者"から身を守るためにできること」 健康どころか肝臓をぶくぶく太らせる…専門医が患者に「買うのをやめよう」と説くコンビニで売っている飲み物 卵を溶きほぐして具材を投入するだけ…手間なく野菜とタンパク質を摂取できる"朝・昼・夜の一品" ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #肝臓 #腎臓 #プレジデント本誌